|
by fukuivietnam fukui photo office メールはこちらへ fukushinmaruあっとまーくmac.com 写真は禁無断転載です。 人気blogランキング! リンク 越南小町 さかい橋治療室 カメラマン・にしやんの「グローバルにいきたい!」 ベトナム蓮茶の老舗 ベトナム・ダナンのお天気情報 A FINDER エキサイトブログ
ベトナム料理ときどき日記
Saigon Rambl.. ハッピー・トラベルデイズ 旅のラジオ 葉山ポレポレ日記 わたしとむすめと太郎のサ.. ことのは・ふらり・ゆらり.. 家庭的ベトナム飯店ラ・ス.. macchiのハノイ日記 ☆スターフルーツの木の下で☆ ネコの日々 ベトナム南部食堂 ink spot Snaps Cafe Lumiere フォトグラファー・中川寛.. ヌクマムのある台所から まいにち ベトナム ハノイでシルバージュエリー ホッと、フォト in V.. 最新のコメント
カテゴリ
以前の記事
2009年 11月
2009年 10月 2009年 09月 2009年 08月 2009年 07月 2009年 06月 2009年 05月 2009年 04月 2009年 03月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 09月 2008年 08月 2008年 07月 2008年 06月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 03月 2008年 02月 2008年 01月 2007年 12月 2007年 11月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 06月 2007年 05月 2007年 04月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 2006年 07月 2006年 06月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 2006年 02月 2006年 01月 2005年 12月 2005年 11月 2005年 10月 2005年 09月 2005年 08月 ライフログ
最新のトラックバック
ネームカード
検索
タグ
うわさのキーワード
|
2009年 11月 22日
![]() 2009年 11月 21日
![]() 2009年 11月 21日
![]() ![]() 怪しげなので入るのにちょっと勇気が必要なお店も、この本があれば背中を一押ししてくれます。神奈川県内の書店、セブンイレブンでどうぞ。(紹介されているのは、神奈川県内のお店のみです) ![]() 2009年 11月 21日
2009年 11月 19日
![]() とてもシンプルな作りで、手頃なサイズ。この中にEOS1DsMARK IIIとレンズ三本くらいは押し込めてしまうし、普段使いはカメラ一台とレンズ一本、という具合。 ところが時代は流れ、不変を誇っていたテンバ2はラインナップから外れてしまった。一時「TENBA-2 II」という復刻版が出ていたが、中国製造のそれは、縫うべきところが縫っていなかったり作りが粗く本来の魅力を失ったものになってしまった。 テンバ2に代わるものを探していたところ、アルティザン&アーティストACAM-3000というほぼ同じサイズのバックを見つけた。高さがやや短く、わずかに小振り。でも、メイン機を1Ds系から5DMARK IIに変えた今ならベストサイズになるかも知れない。6000円ほどのテンバ2と比べて、値段は破格の21000円。果たしてそれだけの価値が見いだせるか。使い始めてまだ三日。テンバ2の跡目を無事に継げるか、長い長いトライアルは始まったばかりである。 2009年 11月 17日
![]() 2009年 11月 16日
![]() 2009年 11月 15日
![]() お気に入りの作家は作品が枯渇しないように最後の一冊を読まないで取っておくようにしているのだが、すっかりそれを忘れていたというわけ。ああ、もったいない・・・ 2009年 11月 14日
2009年 11月 12日
![]() ![]() まるで映画を宣伝するために経営危機になっちゃうなんて粋な計らいをしてくれるJALがモデルの「沈まぬ太陽」を見た。内容に関するうんちくはこれから見る人のために言わないでおこう。 でもカメラマンの視線で見ると、どうにもカメラワークがよろしくないのが気になる。まるでテレビを見ているような説明的なカット割りが多く、映画ならではスケール感に乏しい。監督は映画監督ではなくテレビ監督だから、こうなってしまうのだろうけど、せっかくの映像化がこれではとても残念。やはり、山崎豊子原作は山本薩夫監督じゃないと駄目かな・・・ 写真:この映画の上映時間には10分間の休憩が含まれている。休憩中もこうやってずっと上映は続いているのだ。たしか「七人の侍」も同じような休憩があった。 2009年 11月 11日
![]() ![]() 秋の夕暮れは、ちょっと寂しい。 2009年 11月 09日
![]() ![]() ![]() ![]() 2009年 11月 06日
![]() 錦糸町駅前にて 2009年 11月 05日
2009年 11月 03日
![]() 友人のカメラマンからデジイチで動画が撮れるようになってから、スチールカメラマンにも動画撮影のスキルが求められることになっていくかもしれないので、かじっておいたほうが良いよ、とのアドバイスを受けた。そこで今日の野球の試合で試してみた。 手持ちでとりあえず撮ってみただけだが、野球をやっている息子からはスチールより動画の方が受けがいいようだ。しかし、自分としては決定的瞬間はスチールで押さえておきたいと思う。 もうちょっと動画で遊んでみようとは思うが、果たして仕事としての需要がどこまであるのか半信半疑なのが正直なところ。でも、紙媒体の先行きも怪しいことだし、勉強をしておいて損はないのかも知れない。 この写真は、EOS5D MARK IIで撮った動画から、一コマだけ切り出したものである。動画で撮っておけばバットにボールが当たった瞬間も逃さないのでは、と期待したのだが、ご覧の通り。やはり一瞬を写し止めるスチールにはかなわないのである。 2009年 11月 03日
![]() ![]() 試合は次の回に三点取ったものの、その裏に四点を取られサヨナラ負けに。でも、とてもいい試合を見せてもらった。少なくとも巨人が勝った今夜の日本シリーズより断然面白かった。 2009年 11月 02日
![]() オリンパスがこのレンズにフードの必要性を感じていなかったから、レンズの外周部分にネジを切っておかなかったのだろう。趣味性の高いレンズなのだから、それくらいは気を利かせてほしかったけどね。 2009年 11月 01日
![]() ![]() 2009年 10月 31日
![]() 2009年 10月 30日
2009年 10月 25日
![]() 2009年 10月 21日
![]() ![]() 2009年 10月 16日
![]() 2009年 10月 13日
![]() 2009年 10月 12日
![]() そういえば、去年もこの時期にやっていた→こちら なんだかいろんなことを毎年繰り返しているような気がするけど、それって当たり前のことなんだよね・・・ ところで根三つ葉ってこの季節のものなのかな?普通のみつばは通年だけど、根みつばは季節もの? 2009年 10月 11日
![]() ![]() すっかりPEN EP-1ネタから遠ざかっていたのでここらで再び。 アドビのライトルームがやっとEP-1のRAWデータに対応したので、最近はほぼすべてをRAWモードで撮っている。だから、後処理でちょこっといじりたいのだが、どうにもデータに余裕がないように感じられてしまう。一本だけしか持っていない17mmも、条件が揃えば良い写りをするのだが、開放でのフレアとかが安っぽい写りに見えたりする。 スナップは5DMARK IIとの併用なので、画質を比べられたらひとたまりもないのはわかる。しかし、もうちょっとがんばってほしいのが正直なところ。そんなところにパナソニックから40mmf1.7が登場した。明るさと20センチまで寄れるところが魅力なのだが、これはガマンしよう。 2009年 10月 10日
![]() 2009年 10月 08日
![]() 2009年 10月 07日
![]() 2009年 10月 05日
![]()
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||